May 13, 2005

アートセラピー

こころの色

 

人は色彩の刺激によっても眠っていた記憶が目覚めたり、癒されたり

逆に苦しくなったりするんですよね。

 

その日その日で心ひかれる色がちう経験をしたことがあるのではないでしょうか?

心の状態で求める色が変わってきたりするんですよね。

日常生活の中に色彩を上手くとりいれて、毎日いきいきと素敵に生きられたら・・・・と思う今日このごろです。

 

 


yachiyo1 at 13:26│Comments(2)TrackBack(0)アートセラピー 

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この記事へのコメント

1. Posted by 君康友紀   May 21, 2005 17:53
ストレスは低いと、ピンク
高いとグリーンを好む、とききました。
なんか意味があるのですね^^。
今度、教えて下さいね
2. Posted by インナーブライド やっちぃ   May 22, 2005 01:00
人間が色と心を結びつける回路は一つではなく複数の回路があるとのことです。多くの人に共通する意味のほかに、誰もが自分だけの色の意味をもっていると考えられています。
多くの人に共通する意味として、ピンクは愛や幸せの象徴でもありますから、ストレスが低い時はピンクが心地よく感じるのでは。
グリーンはレッドの補色で心身の疲れを癒す、リラックス効果をもたらす色なんですよ。だからストレスが高いときは人は癒しを求め無意識にグリーンを選んでいるのでしょうね。人の体は常に無意識は居心地の良さ、心地よい
ものを求めるので。
あと、個人的な記憶の影響もあるでしょうね。
例えば「あなたのラッキーカラーはグリーンよ」とか言われたらグリーンを
お守りのように求めたりするかも。

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